リフォームのノウハウ
2022.02.01

リフォームは全世帯対象!対象のリフォームをすれば最大30万円取得できちゃう「こどもみらい住宅支援事業」
さらに工事を依頼いただければ、複雑な手続きもフジケンハウジングが無料で申請いたします。

でも…
こどもみらい住宅支援事業って、そもそも何?条件は?
そんな疑問にQ&A方式で分かりやすく解説します!

※子育て世帯または若者夫婦世帯は最大45万円

そもそも、こどもみらい住宅支援事業とは?

子育て支援及び2050年カーボンニュートラルの実現の性能を有する新築住宅の取得や住宅の省エネ改修等に対して補助することにより、子育て世帯や若者夫婦世帯の住宅取得に伴う負担軽減を図るとともに、省エネ性能を有する住宅ストックの形成を図る事業です。

子育て世帯だけでなく
リフォーム世帯も使える補助金制度!



ベストタイミングが知りたい!いつまでにリフォームすればいい?


下記条件を満たすことが条件です。
1.令和3年11月26日以降に工事請負契約を締結したもの
2.別途定める事業者登録を行った後に工事着手するもの
ただし令和4年10月31日令和5年3月31日までにすべての工事が完了した上で交付申請が可能のものに限る

2022年10月31日までに全ての工事を完了が条件です。
2023年3月31日まで延長決定!
商品の供給不足など想定外の工事延期を考慮し余裕を持ったリフォームをおすすめしています。
リフォーム会社によっては事業者登録をしていない場合も。見積時に確認しておくことが大切です!
フジケンリフォームは事業者登録を完了しています。

どんなリフォームでもお金がもらえるの?対象リフォームの条件は?

対象工事と補助額は以下の通りです。





※1 上限補助額は下表の通り。
※2 売買契約額が100万(税込)以上であること
※3 令和3年11月26日(令和3年度補正予算案閣議決定日)以降に売買契約を締結したものに限る。
※4 自ら居住することを目的に購入する住宅について、売買契約締結から3ヶ月以内にリフォームの
 請負契約を締結する場合に限る。
※5 自ら居住する住宅をリフォーム工事を行う場合に限る。
※6 法人を含む。※1 上限補助額は下表の通り。


住宅の省エネ改修を1箇所以上行う
50,000円以上の申請が必要



※最新情報は国土交通省HPをご確認ください。
本記事は令和3年12月27日改訂版の国土交通省HPを参照し作成いたしました。